飲食店

飲食店

飲食店

街中にある多くの飲食店でも使えるのがdポイントのメリットです。
食事をしたり、ちょっとジュースを飲んだりしたとき、dポイントカードを提示するだけでポイントが貯まります。
地道に貯めたポイントは知らないうちに貯まっていきます。
飲食した際に、貯まったポイントで代金を支払うと、かなり得した気分になります。
食事代全額がdポイントでまかなえて無料で食事ができますし、あるいは一部だけdポイントで支払って残額を現金払いしたとしても料金が安くなったような気がしてかなりお得です。
コンビニ、ファーストフード、居酒屋、ファミリーレストランなど使えるシチュエーションはかなりあります。

 

例えばファーストフード店では、「マクドナルド」で利用することができます。
レジで注文をして支払いを行う前に、dポイントカードを見せて読み込んでもらうだけでOKです。
100円(税込)利用ごとに1ポイント貯まり、1ポイント1円分として1円から使うことができます。
100円から対象なので、ジュース1杯でも、シェイクでも、ポテトでも100円バーガーでもどんなものにもポイントをもらうことができます。
さらに不定期ですが、dカード利用者向けの特別なクーポンも配信されます。
以前はポテトのSサイズが無料になるといったクーポンもありました。

 

「ペッパーランチ」では、食事代金として100円(税込)利用ごとに1ポイント貯まり、1ポイント1円分として1円から使うことができます。
「らーめん一刻堂」では、100円(税込)利用ごとに1ポイント貯まり、1ポイント1円分として1円から使うことができます。
「梅の花」では、100円(税込)利用ごとに1ポイント貯まり、1ポイント1円分として10円から使うことができます。
「かっぱ寿司」では、100円(税込)利用ごとに1ポイント貯まり、1ポイント1円分として1円から使うことができます。
「しゃぶ菜」では、100円(税込)利用ごとに1ポイント貯まり、1ポイント1円分として1円から使うことができます、一部対象外の商品もあります。
「札幌かに本家」では、100円(税込)利用ごとに1ポイント貯まり、1ポイント1円分として1円から使うことができます。
「酔虎伝」、「八剣伝」、「さかなや道場」などの居酒屋でも同じく100円(税込)利用ごとに1ポイント貯まり、1ポイント1円分として1円から使うことができます。

 

ただし注意しなければいけないのは、dポイント支払いをすると、その分のポイントは付与されません。
またdポイント支払いをすると、他の割引券などのクーポン利用ができませんから注意してください。
利用する前にお店に確認しておくといいでしょう。



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